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当社は貴社のニーズに合わせて、多様な調査方法の中から最適な方法を選び、ご提案できます。
特徴/
調査方法 |
詳細さ |
精度 |
回収率 |
スピード |
コスト |
最適な調査対象 |
| 面接調査 |
◎ |
○ |
◎ |
△ |
△ |
ベンダー、ユーザー |
| 郵送アンケート調査 |
○ |
◎ |
△ |
○ |
○ |
ユーザー |
| eメール送信調査 |
○ |
◎ |
△ |
○ |
○ |
ユーザー |
| FAX送信調査 |
○ |
◎ |
△ |
○ |
○ |
ユーザー |
| 電話調査 |
△ |
○ |
◎ |
△ |
△ |
ベンダー、ユーザー |
| Webシステム調査 |
△ |
◎ |
△ |
◎ |
◎ |
ユーザー |
|
◎:良い/○:普通/△:いま少し
ベンダー:サプライヤサイド ユーザー:デマンドサイド |
- ベンダー調査は面接調査や電話調査が最適です。ユーザー調査は概して調査件数が多くなるため、郵送、eメール、FAX、Webなど何らかの通信手段を活用する調査方法が適しています。
- 更に、ユーザー調査はデータベースとなる調査パネラーを持っているかどうかで、回収率、スピード、コストに格段の差が現れます。
当社のエンドユーザー・パネラー6,127法人とその特徴
- 当社のエンドユーザー・パネラー6,127法人は1999年に構築されました。
その業種、従業員規模分布は下表の通りです。
- 調査先は情報システム部門です。
| 【エンドユーザー・パネラー6,127法人】 |
業種/
規模 |
製造 |
建設工事 |
|
サ|ビス |
公益 |
金融 |
自治体他 |
学校 |
医療 |
合計 |
大手
・
中堅法人 |
1000人以上 |
139 |
26 |
59 |
87 |
14 |
11 |
92 |
14 |
10 |
452 |
| 500-999人 |
300 |
47 |
159 |
181 |
18 |
21 |
142 |
35 |
40 |
943 |
| 300-499人 |
446 |
60 |
225 |
220 |
19 |
38 |
157 |
17 |
47 |
1,229 |
合計 |
885 |
133 |
443 |
488 |
51 |
70 |
391 |
66 |
97 |
2,624 |
中小
法人 |
200-299人 |
428 |
51 |
265 |
232 |
13 |
18 |
90 |
35 |
90 |
1,222 |
| 100-199人 |
828 |
179 |
505 |
375 |
41 |
20 |
145 |
70 |
118 |
2,281 |
合計 |
1,256 |
230 |
770 |
607 |
54 |
38 |
235 |
105 |
208 |
3,503 |
総合計 |
2,141 |
363 |
1,213 |
1,095 |
105 |
108 |
626 |
171 |
305 |
6,127 |
※注1 件数は、民間企業は企業単位。自治体・他、学校、医療は事業所単位
※注2 公益は電力、ガス、通信、放送、新聞、航空、鉄道、路面バス。金融は銀行、消費者金融、カード会社、証券、生保、損保、先物取引
※注3 民間企業の従業員規模は正社員数のみ。自治体の従業員規模は一般行政職の人数。大学は教職員とも本務者の人数。付属の学校、医療機関の職員は除外。
- 自社企画資料として、この6,127法人を調査対象に、コンピュータ・サーバとサーバ系ソフト及びサービス業務の導入調査を毎年交互に実施しております。このため、依頼調査を実施される場合、スクリーニング調査が不要になり、回収率、スピード、コストの点で競合先の追随を許さない優位性を誇っています。
- 郵送アンケートの有効回収率は調査内容と粗品有無にもよりますが、40〜60%になります。
- 当社のエンドユーザー・パネラー6,127法人を利用する依頼調査のニーズは非常に高いものがありますが、調査対象先が同じになるため、パネラー様に配慮して、受注できる案件数を年間4件までとさせて頂いております。但し、規模(調査回収サンプル数)によって1件程度の増減があります。
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